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2016年04月13日(水) 大麻町三俣の池の視察

今朝、大麻町三俣の通称「どいけ」と呼ばれている池の視察に行ってまいりましたが、この池は全国でも珍しい、いわゆる「尻無川」で、樋殿谷川の最終流域に近いエリアに存在しています。
ここ数年来、地球温暖化による集中豪雨などにより、上流部から多量の瓦礫が流れ着き、土池からあふれることにより、周辺の優良なレンコン田が被害を受けております。